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スタッフ日記

2023.07.24

宿泊平均単価回復!ホテルと差別化で高収益へ!

こんにちは!

部屋バルです!

民泊がニュースにも取り上げることが多くなりますます盛り上がってきましたね。

今日はホテルの宿泊平均単価について見てみましょう!


2020年の価格を100とした時に2022年時点では、114.6まで上がっています。

 

昨年時点でコロナ前の水準まで回復しています!

 

今年はさらに価格が上がっているため、より高単価が期待できます!

 

また、下記のデータは民泊を行っている事業者に価格についてアンケートを取った結果です(2022年)。

 

一泊の宿泊単価が一万円未満が多く、大部屋で高単価の事業者はまだまだ少ないことが現状です。

 

 

部屋バルでは、より高単価、高稼働率を目指したお部屋づくり、
物件を提案させていただいています!

これから民泊を始める方、なかなか収益単価が上がらない方。
ぜひ部屋バルへ一度ご相談ください!