こんにちは!部屋バルスタッフです😊
11月が終わり、いよいよ本格的に寒くなってきました。
12月は1年の中でも繁忙期で民泊事業者にとっては嬉しい季節ですね!
今回は、各地で民泊規制が強まっている中、規制の原因や同行について解説していきます。
全域で180日まで運営可能→全域で夏休み・冬休みにあたる時期、年間120日まで運営可能
2026年7月の実施を目指し、既存施設にも適応予定
全域で180日運営可能→金曜正午~日曜正午のみの営業に限定、管理者常駐の場合は制限しない
2026年4月の実施を目指し、既存施設は対象外
2026年5月29日で新規受付停止
規制導入の要因としてゴミ問題や騒音問題を始めとし、違法民泊が問題になっています。
新宿区では民泊新法に基づき、12の民泊事業者に対して30日間の業務停止命令が発表されたり、荒川区で全日禁止にも関わらず民泊営業されているといった背景があります。
こういった規制が強化される動きですが、むしろ既存事業者には適応しない方針である区や地域では今後ライバルが増えづらいことが考えられ規制実施までは新規オープンのチャンスと捉えられます。
部屋バルでは、用途地域、各区の上乗せ条例を確認し年間180日運営できる物件のみご案内しております!また、旅館業365日の運営であれば規制には該当せず、
地方民泊や、沖縄エリアの365日旅館業ができる物件のご案内も行っております。
規制が厳しくなる中でも、海外旅行者の宿泊需要は増え続けています!規制が入る前にぜひ新規民泊をオープンしませんか?
部屋バルでは物件のご紹介、運営など幅広くお問い合わせ受け付けております!
ご連絡お待ちしております!