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スタッフ日記

2026.02.20

民泊投資における“最初の一手”の考え方

みなさんこんにちは♪部屋バルです☺️
観光としても強く待ち遠しい桜のシーズンも目前ですね!🌸

今回は、基本的な『民泊投資における“最初の一手”の考え方』をお伝えいたします。

 

民泊投資における“最初の一手”の考え方として

・完璧な物件を待たない。民泊投資はまず動くことから
・考えるより一件。民泊投資は“行動量”で決まる
と考えます。

 

 

民泊投資は「まずやる」ことが一番の戦略

民泊は投資です。

利回りも狙えるし、
戦略次第で収益を伸ばすこともできます。

ただ、多くの人が
“考えすぎて動けない”まま終わります。

・購入か賃貸か
・エリアはどこか
・規制はどうか
・完璧な物件はないか

情報収集をしているうちに、市場は目まぐるしく動いていきます。

投資において一番のリスクは、

やらないことです。

 

 

民泊は「経験値」で強くなる投資

民泊は座学だけでは身につきません。

・価格設定
・レビュー対応
・写真改善
・清掃オペレーション

実際に運営して初めてわかることが多い。

つまり、
経験そのものが資産になる投資です。

だからこそ、
まず一件やってみることに価値があります。


なぜ最初は“賃貸型”がおすすめなのか

とはいえ、いきなり購入はハードルが高い。

・数千万円の資金
・融資
・出口戦略
・売却リスク

初回でそこまで背負う必要はありません。

賃貸型であれば、

・初期投資を抑えられる
・回収スピードが早い
・うまくいけば横展開できる
・合わなければ見直せる

つまり、
学びながら拡大できる形です。

これは投資として合理的です。


完璧な物件は存在しない

よくあるのが、

「もっといい物件があるかも」

と探し続けること。

でも、民泊は
完璧な条件を待つ投資ではありません。

70点でもいい。

まず回す。

改善する。

育てる。

民泊は“磨く投資”です。


民泊は行動量で差がつく

同じエリア、同じ間取りでも、
結果は大きく変わります。

差がつくのは、

・行動の速さ
・改善の回数
・経験値

市場は止まりません。

だからこそ、
まず一歩踏み出す人が強い。


まとめ

民泊投資は難しい投資ではありません。

ただし、
頭の中で完結させる投資でもありません。

まず一件やる。
始める。
回しながら学ぶ。

その第一歩として、
賃貸型は非常に相性が良い選択肢です。

完璧を待つより、
経験を積む。

それが、民泊投資で一番堅実な戦略です。

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